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【INDECENT TALK blog】

美しい女性を、美しい写真で、美しすぎるほど卑猥に…。エロスあふれる写真と日記で綴るblog…、それが『INDECENT TALK blog』。 想像もつかないような場所、、妄想が膨らむシチュエーション、SWや複数プレイなど、イケない遊びで貴方を興奮の坩堝へと誘います。

2010年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年02月

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欲望 One hour★



Eternoとのドライブ

よく車を停める某ハッテン場

まだ遅くはない時間帯のその公園

何をしようと思ったわけではないが

二人はよくそこを訪れる

広い公園の、薄暗い丘の上

同性愛の男たちが春を売り、一夜の遊びを愉しみに来ている



その日、その公園には偶然にも一人の同性愛者もいなかった

毎夜暗がりで堂々と行われるその淫らで背徳な男同士のプレイを、

二人はよく見に出かけるのだが

どうもその日はハズレだったらしい



すると

Yusukeの車の前方から公園の敷地内をゆっくりと歩いてくる男がいる

白いロングのベンチコートにニット帽、そして下はジャージ

Yusukeはピンときた

その出で立ちは露出&覗きの常套スタイル

つまり"変態"なのである



案の定

その男はYusukeの車をジロジロと観察しながら横を通り過ぎていく



何もする気のなかったYusukeだったが

その男が通り過ぎるとすかさず運転席を降り

助手席側に回った



Yusukeの車は助手席側を公園に沿って路肩に停車している

つまり助手席を開ければ公園から丸見えとなるわけだ

その男は車から50メートル程の所で振り返った



やましい事をしようとしている自分が通り過ぎた後に、

黒塗りのベンツからコワモテの男が降りてくれば振り返らずにはいられないだろう

そしてこちらを窺っている



しかし、その恐怖心・警戒心に反してコワモテの男ことYusukeは助手席のドアを開けた

そしてYusukeはその男の方を直視している



その男はYusukeに見られているのかどうか半信半疑ながらその場を動かない

Yusukeはその男の判断に『間違いなくアイツは変態だ』と確信する

なぜなら『俺が通り過ぎた後に助手席を開けてコチラを見ている…何か始まるのか?』

と言う期待がありありと空気感から読み取れたからだ



50メートルの読みあい



Yusukeは満開に開いた助手席のドアに背を向け寄りかかり

おもむろにズボンのジップをおろし助手席に座るEternoに奉仕を命じた

助手席に座りながら、その外に立つYusukeのモノに奉仕をする

車の後方に立つその男からみれば、車から飛び出した頭だけがコワモテ男の股間で揺れ動いて見えるわけなのだから

当然自分に見せつけるようにフェラチオを始めたことは理解できる



人通りも少なくない公園に横付けした黒塗りの車、その助手席のドアを全開にした仁王立ちのコワモテ男、周りを警戒することなく一心に男のモノに奉仕を続ける女

そんな環境すべてが、ただ自分のためだけにフェラチオを見せつけている



自分が変態だったらそんな状況を我慢できるだろうか?



その男は欲望に負け、徐々に歩みを進めた

気付けばYusukeから15メートルほどの所でこちらを見ている

YusukeはEternoに『あの彼に見えるようにするんだ』と命じた

するとEternoは顔を横笛スタイルにし、彼をイヤらしい目で見つめながら

熱い唇を見せつけるようにYusukeのモノをしゃぶりあげる



Yusukeは手で男を招き

『こっち、いらっしゃい』

と、誘った



恐る恐る2メートル程の所まできた男に

『もっときなさい』

と告げると間近までやってきた



じっとEternoの口や顔、目線を凝視している男

Yusukeはその男に『ほら、シゴきたいんだろう?』と自慰を促す

すでにベンチコートの中に手が行っている事は知っていたが

あからさまな自慰を命じた



そして『ほら、ズボンおろしてもっと脱いで…チンポ全開してシゴいて』

と命じる

素直に従う男

Eternoには『ほら、彼の顔を直視して』『目で彼に奉仕するんだよ』

と命じる



命じられるがまま必至に男を見つめしゃぶるEterno

それを凝視し、Eternoの視線とありえないシチュエーション自慰にハァハァと声を上げている男

硬くいきり立ったモノを見てEternoも昂っている



『ほら、この男はお前のおしゃぶりを見てカタくなっているんだよ』

『カチコチだな?』

『何か言ってあげなさい』



Eternoは『硬そう…パンパンになってるの?』と男に問いかける

もはやまともに返事すらできない男



その男の興奮と同じく

自分の口技と視線でおかしくなりそうなほどモノを膨らませている男が目の前で自分をオカズに自慰にふけっているその状況を目の当たりにして

濡れない女はいない



突然

男はYusukeのフィニッシュを待たずに白濁したエナジーを飛ばした

しかしYusukeは許さない

『もっとシゴいて』

男は自慰を辞めずシゴき続けた



Yusukeは『もっと丁寧に激しくしゃぶれ、口に出すから全部飲むんだぞ』と

普段なら言う必要も無いような事をわざと言って聞かせた

『はい。全部飲みます、欲しい…』

と、モゴモゴと返事をするEternoを見て男はさらに速度を上げた



やがて『ほら、出すぞ、喉の奥に出すぞ』と発して放出

多くのエナジーがEternoの口内に激しく注がれている

全て飲み干しながら、もっと出して、もっと出して、と言わんばかりに唇を締め上げる

やがて、Eternoは動きを緩慢にしながらも、尿道の奥からゆっくりとご褒美を絞り出すように

何度も何度も愛おしそうにYusukeのモノをしゃぶりあげる



その一瞬、Eternoがその男に視線を送ると

その視線が誘発したのか、Eternoの目を見つめながら二度目の発射を『うぅっ』と言う呻き声とともに迎えた



Eternoは『イっちゃったね…』と

どちらに向けて言っているのかわからない言葉を発し

男は恥ずかしそうにティッシュでモノをふくと申し訳なさそうにモジモジとしていた



『お疲れさん』

そういってYusukeは手で挨拶をすると男は『ありがとうございました』と

静かなかすれ声でつぶやいて帰って行った



掲示板にもblogにものぜず

偶然に居合わせた変態との遭遇、自慰を許すフェラプレイ

何も予想だにしていなかったが故の興奮が、今も二人の股間を熱くする



エロスに支配された、いい夜だった



フェラ画 6




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| ◇ 遊びの記録 | 17:30 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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